48歳の独女が、迷走の日々を綴っています。

アラフィフ独女無職の日々…筋腫のおかげで金が飛ぶ、恨み節にも力が入る

ダイエット・ヘルス・コスメ
Photo by Fabian Blank on Unsplash
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こんにちは、ハイ子です。

今日は朝から婦人科の検診でした。

事前にエコー検査しますと言われていたので、月経が終わっているかドキドキでしたが、月経は昨日終わったみたいで、無事受けることができました。

エコー検査も3回目となると勝手知ったるという感じです。

下を全部脱いでよっこらしょっとあの独特な椅子に座ります。

始めはいろいろと指示があったのですが、いまは「じゃ、始めるんで準備してください~」でツーカーです。

人生で最初にあの椅子に座ったのは会社の健康診断でした。

ハイ子のいた業界では35歳になると頸がん検診があり、あの独特な椅子のお世話になってかれこれ10年が経過したんですね。

結局「産」のつくほうの婦人科でお世話になることはハイ子の人生にありませんでした(遠い目)

検査の結果は筋腫はちょっと小さくなってきているということで、引き続き様子見となりました。

月経周期の乱れ(月経と月経の間が50日あった)については、年齢的なものが大きく、また50日という長期の間に内膜が育ってしまい、月経量も多くなるのは理に適っているので、気にするほどではないとのことでした。

その後血液検査をして、貧血具合をチェックしたうえで、また来週鉄剤の処方をするかどうかを相談しましょうとのことでした。

月経過多がひどいようであれば、女性ホルモンの数値によっては「偽閉経療法」ができるかもしれないといわれましたが、ネットを調べると骨粗鬆症のリスクもあるみたいなので、なるべくやりたくないな…という感じです。

とにもかくにも、お金がかかりますね…。

無職で頻繁に医者にかかるのは正直しんどいです。

今回は血液検査と超音波検査と再診料で総額¥3,180でした。

来週は血液検査の結果と、必要であれば鉄剤の処方があるので、またお金が飛んでいくよ~いかないで~。

そうじゃなくても月経過多でナプキンも半端なく消費するのです。

ハイ子の場合、婦人科関連で出ていくお金は月1万ぐらいでしょうか…。

これで偽閉経療法なんか始めた日には、怖くて考えたくないって感じです。

医療保険は使えるのだろうか…もし、そんなことにでもなったら、保険会社に相談ですね。

話はぶっ飛ぶのですが、ジョナサンでこれを書いているのですが、隣のテーブルでママ会みたいなのやってます。

ママさんが時間差でどんどん増えてきて、ハイ子の座席にどんどん近づいてきています。

一人でずっとしゃべっている人がいて、あとはみんな聞き役のようです。

こういうの盗み聞きする癖は良くないですが、やっぱり一ミリも興味が持てない内容でした。

でもジョナサンというところが、なんか親しみを感じますね(一方的)

今日のうまいもの👇👇👇ジョナサンのモーニング スクランブルエッグモーニング ドリンクバーつきで税込み699円 湯種パン(食パン)が気になってたので、初めて食べました。かりっとしててほのかに甘くておいしゅうございました。もう少し良く焼きがハイ子の好みではあります。

おしまい